2011/11/17 06:40:49
東京男声合唱フェスティバルの興奮もまだ冷めていないところですが、学園グリーOB会東京支部の本来の目的は来年札幌で行われる演奏会に参加することなのです。ということで、今年もまだ引き続き練習があります。
男フェス終了後の打ち上げで「是非、東京支部も来年の演奏会で1ステージを歌おう!」という声が上がりました。前回は本番の2か月前に、「東京支部で1曲歌わないか」という話があり、急遽「大地讃頌」を選択し、ステージに上がりました。
1曲ならまだしも、1ステージとなると選曲は大変なので、万が一本当に東京支部で1ステージとなった場合に備えて、今から選曲作業を行っています。
とはいえ、現在東京支部は人数が少ないため、曲の選択肢もかなり限定されてしまうのが、現状です。1曲は決めたのですが、それ以降はさっぱり進みません。少人数で演奏効果の高い曲というのは、かなり難しいですね。
男フェス終了後の打ち上げで「是非、東京支部も来年の演奏会で1ステージを歌おう!」という声が上がりました。前回は本番の2か月前に、「東京支部で1曲歌わないか」という話があり、急遽「大地讃頌」を選択し、ステージに上がりました。
1曲ならまだしも、1ステージとなると選曲は大変なので、万が一本当に東京支部で1ステージとなった場合に備えて、今から選曲作業を行っています。
とはいえ、現在東京支部は人数が少ないため、曲の選択肢もかなり限定されてしまうのが、現状です。1曲は決めたのですが、それ以降はさっぱり進みません。少人数で演奏効果の高い曲というのは、かなり難しいですね。
2011/11/14 21:51:34
11月13日(日)に浜離宮朝日ホールで行われた東京都男声合唱フェスティバルに参加しました。本番のステージに立つのは3年前の学園グリーOB会の演奏会以来です。今回は来年に行われる学園グリーOB会の2回目の演奏会に参加することを目標に、今年の4月から活動を開始しました。4月から来年の本番まで練習し続けることはモチベーションの低下につながるということで、東京都男声合唱フェスティバルへの参加を決意したわけです。
人数がなかなか集まらず、最終的にステージに乗ったのは自分を含めて7名。しかもセカンドテノールがひとりもおらず、バリトンからひとりがセカンドに回って何とか4部合唱にした感じです。しかし、結果的にそれが功を奏し、声量的なバランスがうまくとれたと思っています。
演奏曲はバーバーショップスタイルの「Irish Blessing」と松下耕作曲の「信じる」の2曲。いい緊張感を味わいつつ楽しめるステージになったかと思っております。うちの奥さんと子供たちも見に来てくれて、本当にうれしかったです。
それにしても、本番が終わった後の酒の味は格別ですね!これを味わうためにまた、練習していきます!
人数がなかなか集まらず、最終的にステージに乗ったのは自分を含めて7名。しかもセカンドテノールがひとりもおらず、バリトンからひとりがセカンドに回って何とか4部合唱にした感じです。しかし、結果的にそれが功を奏し、声量的なバランスがうまくとれたと思っています。
演奏曲はバーバーショップスタイルの「Irish Blessing」と松下耕作曲の「信じる」の2曲。いい緊張感を味わいつつ楽しめるステージになったかと思っております。うちの奥さんと子供たちも見に来てくれて、本当にうれしかったです。
それにしても、本番が終わった後の酒の味は格別ですね!これを味わうためにまた、練習していきます!


