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 本日、入籍してからちょうど5年が経ちました。

 長いようで短い5年だったかもしれません。ただ、この5年は転勤もあったし、2人の子宝にも恵まれました。合唱は後半あまりやる暇がありませんでしたが、ネットを通じて様々な人と知り合う事ができました。

 これからも夫婦仲良く、子どもとも楽しく暮らしていきたいものです。


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曲目
・『月光とピエロ』(清水脩)
・『三崎のうた』(多田武彦)
・『五つのルフラン』より(三善晃)
・『壁きえた』より(新実徳英)
・『あしたうまれる』より(新実徳英)

演奏
指揮:伊東恵司
合唱:なにわコラリアーズ

詳しくはこちら


 今やコンクール全国大会の金賞常連団体となっているなにわコラリアーズの待望のCDである。このCDは演奏会からの抜粋であり、年代も幅広い。

 『月光とピエロ』は既出なので詳しい説明は避けるが、この演奏は多少楽譜とは違う箇所があり参考音源というよりも鑑賞用として楽しむ方がいいかもしれない。が、少なくともビクター盤よりは遙かにいい演奏だ。

 『三崎のうた』も既出だが、演奏自体はかなりいいものとなっており、気に入った音源のひとつである。

 その他の演奏もいいのだが、個人的には組曲全部が欲しいところだ。いずれにしてもこれだけハイレベルな演奏は近頃はなかなか望めないものかもしれない。


 昨日の午前中に奥さんとわたるが無事退院しましたヽ(^o^)丿

 奥さんはこーたの時よりもずっとしっかりした足取りで帰途に着きました。これで、親子4人となり今は母が来てくれているので、合わせて5人が家にいるわけですが、かなりにぎやかになっております。

 午後からは出生届の提出に区役所に行ったりして結構ばたばたしました。帰りは母とこーたと合流して買い物をしました。

 夜はわたるの沐浴をさせましたが、かなり久々だったので、手際が悪く少ししかできませんでした。今日は少し研究してから挑みたいと思います。


 昨日はこーたを寝かせようと思ったら、一緒に自分も寝てしまいました(-_-;)

 実は、昨日は僕の誕生日だったんですねぇ。今日奥さんとわたるが退院するので、家でのお祝いはそれと一緒に行うことになりました。

 こーたはまだ「弟」と「わたる」がつながっていないようです。「おとうとのなまえは、わたる」と言いますが、わたるの写真を見せると「あかちゃん」と言います。

 今日わたるが家に来たときのこーたの反応が少し楽しみです。


 今日の夜は病院で「お祝い膳」が出るとのことなので、お見舞いには行きませんでした。「お祝い膳」はかなり豪華な料理だそうで、うらやましい限りです。

 今日はお七夜ということで、赤ちゃんの名前を正式に決定。

 「わたる」と名づけました。

 こーたともどもよろしくお願いいたします。



 奥さんの状態も昨日よりさらによくなっているようでした。こーたは相変わらず赤ちゃんにはびびっているし、奥さんを見ると急に恥ずかしくなっちゃうみたいでデレデレしてました。

 写真は今日の赤ちゃんです。なんだか笑っているようにも見えますね~(って親の偏見ですけど)。



曲目
・『恋のない日』
・『Enfance finie』

演奏
指揮:片桐真
合唱:SINGERSなも

詳しくはこちら


 「かゆいところに手が届く」というのはこういうことを言うのだろうか。このディスクに収録されている2曲は楽譜も出版され、演奏頻度も割りと高い(と思っているが)。が、一般発売された音源はこれまでになく、まさにこのディスクは「かゆいところに手が届いた」CDなのだ。ジョバンニさんには感謝感謝である。

 『恋のない日』は木下牧子の最初のオリジナルなアカペラ男声の作品だが、譜面を見る限り、音取りは結構大変そうだ。僕が大学4年のときにこの曲が選曲委員会の最終候補にまで残ったことがある。結局最後は僕の独断で別の作品になったわけだが、翌年後輩達がこの曲を定演で歌っていた。

 『Enfance finie』はピアノ伴奏つきの曲だが、僕はこの曲が結構お気に入りである。『恋のない日』よりは音取りが容易かと思う。この曲もまた僕が大学2年のときの選曲委員会で最終候補まで残ったわけだが、そのときは僅差で別の曲になってしまった。こうなると、僕は木下作品には恵まれていないのかもしれない。

 演奏者のSINGERSなもは南山大学メールクワイアーのOBが中心となった団。演奏会のCDはいくつか所有しているが、ジャケットにあるとおり「合唱経験のない聴衆も楽しめる演奏会」となっていると思う。僕個人の感想だが、もう少し明るい音色がほしいなといつも思う。とはいえ、このCDは十分参考音源になるいい演奏であることには間違いない。次回は是非、難曲『真夜中』にも挑戦してほしいものだ。


 今日は赤ちゃんが奥さんのいる部屋に移動してきました。僕は初めて赤ちゃんを抱っこしましたが、あまりの軽さに驚きましたね~。こーたも初めて身近に赤ちゃんを見たのですが、ちょっとびびってましたね~。

 奥さんの回復ぶりも日に日によくなっていて、食事も昨日の夜から常食だったそうです。退院の日も一日早くなるかもしれないとのことです。

 赤ちゃんの写真だけでは満足しないかもしれないので、こーたの写真も載せちゃいます。

〈母のお土産「とうきびチョコ」にご満悦!〉




曲目
・『日本民謡による三つの男声合唱曲』より(石井歓)
・『花之伝言』(石井歓)
・「委嘱作品集」から(大中恩)
・『走れわが心』(大中恩)
・『夜の青空』(大中恩)
・『喜怒哀楽』(三木稔)
・『レクイエム』(三木稔)
・『日本歌曲合唱曲集』より(三木稔)
・『野分』より(高田三郎)
・『ひたすらな道』(高田三郎)
・『水のいのち』より(高田三郎)
・『典礼聖歌』より(高田三郎)
・『あしたうまれる』より(新実徳英)
・『やさしい魚』(新実徳英)
・『因陀羅』(新実徳英)

演奏
指揮:石井歓、大中恩、松原千振、須賀敬一、三木稔、高田三郎、新実徳英、飯沼京子
合唱:東海メールクワイアー

詳しくはこちら


 東海メールクワイアーが1990年から行った、「作曲家自作自演シリーズ演奏会」からの演奏を選んで3枚組のCDとして発売されたもの。作曲家自身が指揮を行ったものもあり、演奏価値はかなり高い。また、なかなか演奏頻度の低いものや初演のものも多く、音源資料としてはかなり貴重なものだろう。

 僕個人として嬉しかったのは、、『走れわが心』『夜の青空』『喜怒哀楽』が収録されていることだ。特に『夜の青空』は北大合唱団が演奏したのを聞いたことがあるくらいであったが、このCDでそのときの演奏を多少は思い出すことができた。この曲は楽譜も出版されているので、今後演奏頻度が増えることを期待したい。このことは石井歓の作品についても言えるだろう。

 ただ、『走れわが心』『喜怒哀楽』『因陀羅』については楽譜が出版されておらず、演奏頻度はそれほど増えないだろう。『喜怒哀楽』についてはBCAにて入手可能だが、邦楽器を用いるので演奏はかなり困難かもしれない。

 新実作品については同演奏会のCDを持っているのでそちらで詳しく述べたいと思う。

 今週は結局2日勤務でまた三連休です。

 今日は帰りに奥さんのお見舞いに行ってきました。もう処置室から大部屋に移動しており、僕が思っていた以上に元気でした。明日の夜に治療食から常食になるそうですし、もう今日から授乳も開始したそうです。この分だと来週の週末には退院できるかもしれません。

 明日からの三連休は特に予定はありませんが、買い物やらお見舞いやらであちこち動き回るかと思います。


 今日は残業でしたので、奥さんのお見舞いに行くことはできませんでした。でも、夜に「やっと赤ちゃんに会えた」とメールが来たので、回復ぶりも順調のようです。早ければ来週末には退院できるそうなので、母子ともに順調であることを願うばかりです。

 日中はうちの母とこーた2人きりでしたが、特に問題なしだったみたいで一安心。こーたがママを探したり、寂しくて泣いたりなんてことがないのには驚きです。



 本日15時25分 第2子が無事産まれました。

 身長 48.5cm  体重 2,838g の男の子でした。

 こーたはまだあんまりよくわかってなかったみたいだけど、弟ができてうれしいみたいです。

 僕もまだ実感がわかないけれど、これから家族にぎやかになるのが楽しみです。


曲目
・『水のいのち』
・『季節と足跡』から
・『ひたすらな道』
・『わたしの願い』
・『この地上』
・『橋上の人』
・『啄木短歌集』
・『心の四季』から
・『野分』から
・『内なる遠さ』から
・『戦旅』
・『ヨハネによる福音』から
・『イザヤの預言』
・『典礼聖歌集』から

演奏
指揮:高田三郎、須賀敬一、阿部昌司、鈴木茂明
合唱:東海メールクワイアー

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 ジョバンニは岐阜県にあるクラシックCDの専門店であるが、最近はCDのリリースにも力を入れており、そのペースは脅威的だ。またリリースされるCDも男声、女声、混声ともにバランスよく、しかも聴き手のニーズにあった曲が多い。

 この「高田三郎 男声合唱作品集」はその第1弾として、東海メールクワイアーの約10年間の演奏を凝縮したようなCDで3枚組である。『水のいのち』を初めとする名作から、なかなか演奏されない曲まで幅広く、男声合唱による高田作品をほぼ網羅できるのは嬉しい。

 とはいえ、僕は高田作品はどちらかと言えば好きな方ではない。詩が重ければ、曲も重い。ましてや僕はクリスチャンではないので、高田作品の崇高さはまだまだ理解できる境地には達していない。ただ実演に触れるたびに何かしら魅力を感じるのは、少しずつではあるがその境地に近づいているのだろうか。

 個人的にはこのディスクで『わたしの願い』がCD化されたことが嬉しい。この曲は短期間で男声、混声、女声を生演奏で聞いたので、かなり印象に残っており、長らくCD化を待ち望んでいたものだ。

 たださすがに3枚を通して聞くのはかなりきつい。高田作品を男声合唱界に浸透させた感じがある東海メールクワイアーの活動には賛辞を送りたい。

 

 今日の午前中から奥さんは入院しました(僕はお休みをとりました)。最初はこーたを母に任せて、2人で病院へ行こうと思っていたのですが、こーたが何かを察して自分も行くと言い出して聞かないので、結局みんなで病院へ行くことになりました。

 こーたを託児所に預けて(母も同行)、奥さんは診察へ。前回の入院がかなり緊急だっただけに、今回はかなりゆったりした感じです。診察後は入院する部屋に案内され、その後は検査ということで、後は何もないので、家に帰りました。

 こーたは「ママ、ママ」と言うのかなと思いきや、そんなに言いませんでした。それよりも、母が家にいることがこーたにはうれしいようです。。。

 何はともあれ、明日いよいよ第2子誕生です。母子ともに無事であることを心から願うばかりです。



曲目
・「オデコのこいつ」
・「狐のうた」
・「唱歌の四季」

演奏
指揮:田中信昭
合唱:東京荒川少年少女合唱隊、多治見少年少女合唱団

詳しくはこちら


 以前ダビングをしたものを持っていたのだが、この度新しくCDを買いなおしたものである。

 「オデコのこいつ」は以前安積女子高校(現在の安積黎明高校)のコンクールでの名演以後、競うように演奏された曲だ。タイトルには「こどものための合唱組曲」と銘打ってあるが、詩の内容や曲の難易度なんかも考えるととても「こどものための」という感じはしない。でも、この曲をNコンに出るような小学校が演奏したら、さぞかしすごいものになるのではないだろうか。是非とも聞いてみたいものだが。

 このディスクの演奏も安積高校のようなすさまじいものは感じないけれども、十分模範になりうる演奏だと思う。が、録音は30年以上前でこの演奏だから、たいしたものだ。

 「狐のうた」はこれまた安積高校の演奏で、一時期あちこちで演奏されるようになった曲。そのおかげ(?)でこの曲も「童声合唱」という感じはしない。この曲には、語り(バス)がつくが、このディスクでは作曲者自らが語りを担当していて、なかなか味がある。高校の合唱部がこの曲を取り上げる際に、運動部の男子を語りに起用していたところがあったが、この曲に関していえば、運動部よりも演劇部の方が合う気がする。

 「唱歌の四季」は形態を問わず、幅広い年代層で歌われている曲だ。男声合唱ではこの同声版を使用していたが、最近男声合唱用に改変されたそうだ。このディスクの演奏は最終部の高音もうまく処理されていていい演奏だと思う。

【合唱作品リスト】
・CD「オデコのこいつ/三善晃作品集1」をアップしました。

 久々のブログ更新です。

 この1週間は毎日残業で、帰ってきて風呂に入ってご飯を食べて寝るという毎日でした。こーたと遊ぶ時間もあんまりなくて、奥さんもさぞかし大変だったと思います。

 今日は朝から頭痛がして大変でしたが、先ほど復活しました。

 明日は、母がうちにやってきます。第2子が産まれるまでもうすぐです。



 今日は午前中に買い物のほとんどを済ませ、午後からはこーたを連れて図書館へ行ってきました。とはいえ、目的は本を借りるというよりも図書館カードを作ることがメインです。でも、カードを作るだけではと思い、何か借りようと思ったのですが、これがなかなか決まらない。

 こーたは時計があるのを見つけては「とけいだ!」と言うし、散々でした。。。それでも1冊選んで、無事借りる事ができました。

 横浜市の図書館はネットで貸し出し予約ができるのが便利ですね。しかも返す場所は最寄の駅にあり、かなり手軽です。早速帰宅後に予約開始。これからは図書館内で迷うことはなさそうです。

 写真は帰りの電車を待つこーた。久々に見る電車にかなり興奮気味でした。



曲目
・花(滝廉太郎)
・早春賦(中田章)
・羊(橋本国彦)
など

演奏
指揮:宍戸悟郎
合唱:札幌大谷短期大学輪声会

詳しくはこちら


 日本合唱曲全集シリーズには、混声と女声の愛唱曲集と題したものがあるが、男声はない。もっとも男声には東芝から「グリークラブアルバム」として4枚もCDが出ているので、あえてビクターから出す必要はないと考えたのだろうか。

 僕は長らく男声合唱にいたし、演奏会にもよく足を運んだので、男声の愛唱曲というのはよく熟知しているつもりだが、混声・女声となると愛唱曲といわれてピンとくるのは「遙かな友に」(磯部俶)くらいしか思い浮かばない。

 そういう意味でこのディスクは貴重であるが、このディスクに収録されている曲目のほとんどがピアノ伴奏つきというのが興味深い。男声の愛唱曲といわれているもののほとんどが無伴奏であるので、極端な話、いつでもどこでも歌うことができるのに対し、女声や混声はピアノのある場所に限定されてしまうのだろうかと思うことがある。もっとも、ピアノ伴奏つきの曲でも無伴奏で歌ったりするのだろうけども。

 このディスクに収録されている曲目の中でもっとも自分にインパクトがあるのは、「ほたるこい」(小倉朗)だ。僕はこの曲を宍戸+輪声会の生演奏で聞いたことがあるのだが、そのときの衝撃は今でも忘れられない。当時の僕は大学の男声合唱団に入ってまだ1年も経っていなかったが、ホールがまるでエコーがかかって教会のような響きになったことに非常に感銘を受けたものだ。こればかりはオーディオでは伝わらないものだろう。

 その他の曲もどれもいい演奏だ。歌いまわしなどは形態を問わず、参考になることは間違いないだろう。

 本日は出勤でした。そして来週は全部残業とハードな一週間になります。

 今日明日と東京ではコンクール全国大会ですね~。北海道大学混声合唱団が見事金賞+シード合唱団という輝かしい成績を収めたそうですね。おめでとうございます!北混の演奏はもう5年以上も聞いていませんが、よくぞここまで成長したものです。

 そして、明日は昔在籍していた札幌混声合唱団の演奏会があります。当然見に行けないのですが、いい演奏会になってほしいものです。



 駅前のデパ地下に期間限定で青森のチーズケーキ屋「アルパジョン」の絶品チーズケーキである「朝の八甲田」が売っていました。このチーズケーキは昔テレビで紹介されたのがきっかけで、一時期注文が困難になったほどのものです。

 青森時代にも何度もネットで注文しましたし、実際に店舗にも足を運んだ事があります(店舗があるのは八戸市)。横浜に来てからも高島屋に一回来たことがあり、そのときにも買いました。…というくらい、我が家はこのチーズケーキのファンなのであります。チーズケーキはいろいろ食べましたけど、この「朝の八甲田」はその中でも1,2を争ううまさです。

 今回、かなり久しぶりにこのケーキを食べましたけど、おいしさは全く変わっていません。超うまいし、いくらでも食べられそうです。こーたは今回初めて食べたのですが、かなり気に入ったようです。

〈満足、満足!〉



 本日、奥さんが産婦人科検査に行ってきました。お腹の中の子は順調ですが、奥さんのお腹の張りがそれほどおさまっておらず、まだまだ安心できない状態です。

 産婦人科の先生は来週にでもと思っていたそうですが、来週は僕の仕事がちょっと忙しくて休みがかなりとりづらいこともあって、再来週19日入院、20日出産ということになりました。

 とりあえず、日程が決まって一安心です。2週間後にはこーたがお兄ちゃんになっているということはまだ全然想像ができませんけども。


 今日も朝から買い物三昧。業務スーパー、ドラッグストア、スーパーと午前中に3件まわり、安いものをゲットです。

 午後は昨日注文したカーペットが届きました。カーペットが届くまでに床の拭き掃除をして過ごしました。実際に、カーペットを敷くといい感じです。冬場も乗り越えられそうです。

 その後は喪中はがきを印刷しました。今週中には発送する予定です。

 夕方少し散歩でもと思って家を出ようとすると、こーたも外に出たがったので一緒に行きました。この時期はもう5時になるとあたりはすっかり暗いのですが、それがまたこーたには刺激的だったみたいです。二人で20分近く歩きました。おかげで、今日の体重はダイエットを開始してから、最低をマークしました!


 昨日の夜中に11,000カウントを突破しました。いつもご覧頂きましてありがとうございます。これからも自分のペースで更新していきますのでよろしくお願いいたします。

 今日はいつものように午前中から買い物へ行きました。ホームセンターでカーペットを、紳士服屋で冬用のコートを買いました。今まで着ていたコートは、僕が今の会社に入ってから最初のボーナスで買ったもので大変思い入れが深いのですが、さすがにぼろくなってきたので今年新たに購入しました。

 こちらは北海道や青森よりもコートを着る機会は少ないですけど、大事に使っていきたいものです。


 月が替わって今日から11月ですね。

 今月は何といっても、第2子が誕生する月であります。子ども一人の生活も誕生前は想像もできませんでしたが、2人の生活もまた想像できません。でも、2人目がまもなく家に来ると思うとわくわくしますね。

 2人目の誕生に伴い、今回の年末年始は北海道に帰省しないことにしました。いつも年末年始はグリーの同期や後輩たちと飲むのが恒例でしたが、今回は参加できなくて残念です。。。


Author:miz
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